2019/07/10

ヨガ基本と最終目的へ最短最速シンプル法っ!

ヨガ基本と最終目的へ最短最速シンプル法っ!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ヨガ基本と最終目的へ最短最速シンプル法っ 
 
 
20197月10日
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
まず 呼吸に ついて 書くよっ

 
呼吸と 思考 心理 感情 感覚 等の 関係に ついてもねーっ ちょっと 書いとこっかねーっ
 
 
驚いた時には ハット 息をのむっ とか言うけどねっ
 
 
呼吸は これら 全てと ほぼ 一体化して 表現されちゃってるからねっ
 
 
逆手に取って 呼吸を 整え 静かに 深呼吸し その エネルギーに 1点 集中するーうーっ とだねーっ
 
 
心身が 静まり 休まり 安定し 思考 感情 感覚 が 明晰に なっちゃうーんーだねーっ
 
 
怒り 等 動揺 不安定に なってる 時は 身体の 微細エネルギーの 流れとして 最も 手近で 即座に 実践 変換しやすい 呼吸を 調節する だけで 相当 いけちゃうねーっ
 
 
姿勢を 正し 深呼吸し 心身 思考 感覚 感情 何でも 流れ 浮上 漂流 漂着し続けてくる すべて の エネルギーに 呼吸を 静かに 深く 貫通させていくとーおーっさーあーねーえーっ
 
!?!
 
滞り 詰まりに 詰まり 止めに 止めちゃい 抑えに 抑え 押し殺しちゃってきちゃったあーあーよーおーんーっ てなーあーっ エネルギーの すべてにさーあーっとーねーえーっ エネルギー があーっ 意識化されてえーっ 通り抜けさせてもらえちゃってだよなーあーっ あーあーいーよーおーいーっとーさーあーねーっ スッキリーィーンーッ スカーアーンーッ とーおーっかーあーっ してきちゃったりーもーしてくるーかーあーもーねーっ
 
 
全ての 病は 自己創作した エネルギーの 癖 ねじれ 歪み 詰まり 等 なので それを 解きほぐし 解消する 以外に 手の打ちどろこは ないのにさーあーっ あなたはあーんーっ それを 薬とかでねっ 治せるーうーっ とかあーっ 信じ切っちゃってるからさーあーっとーねーえーっ もーおーっ どーして 自作した エネルギーの ねじれを 自分で 修正しないで 誰か や 何か が 治せる ってえーっ 考えられるのでーえーっすーかーあーっとーおーいーねーっ
 
 
 
!?!
 
 
 
ってーえーっ 明晰すぎる ヨギ=ヨガ修行者 は 首 かしげて まんまる おめめを ぱちくりっ してらあーいっ
 
 
 
 
 
 
ヨガ は この エネルギー の 癖 自作 の へんてこな 流しかた 扱い方を 意識化して そーすると どーなる と 冷静 冷酷 冷徹 明解 に 観察 し切り 自己 の 存在 エネルギー を きちんと 使いこなせるよーにしやしょーおーっ とゆーっ ただの 当たり前の ことを 冷静に しよーとしちゃった ところを 発端とする ナニ なの だよーっ 
 
 
 
 
たったの それだけ の ことだったのさねーっ
 
 
 
 
 
 
つまりねっ 単純 純粋 無垢 な 観じ方 好奇心 に そのられて あれえーっ これえーっ どおーなっちゃってるのっ かあなあーんーっ
 
 
 
!?!
 
 
 
ってこと だけ だっだよねーっ
 
 
 
 
 
 
この 純粋 無垢 の エネルギー の まなざしーぃーんーっ
 
 
 
 
 
 
に 徹して い続けちゃったららーあーよーねーえーっ どこまでもーおーっ いけるーうーんーでえーねーえーのーおーっかーさーあーいーねーえーっ
 
 
 
!?!
 
 
 
ってなこーったーあーいーっ
 
 
 
 
 
 
これを たいていは 親 とかがねえーっ 真っ先に ダメっ それは ダメっ そんなことは どーでもいーのよーっ なにしてんの そんなとこでっ ほらっ やめなさいっ 行くわよおーっ 置いてっちゃうわよっ わんわんっ
 
 
 
 
 
 
とかって やっちゃいますねっ
 
 
 
 
 
 
それでも やり続けるか そのよーな 親 や 社会 の 常識とゆー名の 非常識に あまり 影響されない 環境に 育つか とかあーねっ
 
 
 
 
 
 
また 一旦 染められても 反逆に 翻すかあーいーっ
 
 
 
 
 
 
まあーっ いずれにせよ いつかは そーなるしかないからなあっ
 
 
 
 
 
 
おそかれ はやかれ ってだけなのよだねえーっとーほーいーっ
 
 
 
 
 
 
物理次元で 最も 手近で 即座に 意識下し 支配下に 置きやすいのが 呼吸 なので 姿勢を 正し 静かに 深呼吸に 一点 集中 って だけ の こと を 何か に つけ 続けちゃってけば それだけで 相当 いけるかもねっ 変な かぶれた 〇〇法ーおーっ とかってもの などに 深入り しちゃうよりはねーっ これだけのほーがーっ シンプル かもねーっ
 
 
 
 
 
 
呼吸に 一点 集中 どーおーっだーあーいーねーっ こんだけならさあーっとーよーおーいーんーっ 思想犯 とか 反対者 とか 敵対者 とか って バレ よーが ないもんよねえーっ
 
 
 
 
 
 
姿勢 正しく 静かに 深呼吸 してる って だけです からなあーっ
 
 
 
 
 
 
ヘーイーンーッ
 
 
 
 
 
 
ところが この 便利でも 効果的でも あるうーんーっ 姿勢 正しく 静かに 座り 立ち 歩く 深呼吸する とゆーっ 生命 生体 エネルギー 作法 の 基本 を 第一 に 教える とゆー ことが 失われちゃってる という ことを ヨギ=ヨガ修行者 は 嘆くよっ
 
 
 
 
 
 
この 基本 中 の 基本 を ないがしろに しちゃって どこさ 行くうーっ てーえーのーおーっ
 
 
 
!?!
 
 
 
ってさあっ
 
 
 
 
 
 
この 関係性 さえ 人生 の どこ でも 明確に 意識下 して やってないんだものねーっ
 
 
 
 
 
 
 
 
これこそだねーっ 失われたあーっ 秘宝っ だよさーあーっとーねーっ
 
 
 
 
 
 
正しく 呼吸も してなーあーいーでーえーっ いっくらーあーっ ダイヤモンド とかねーっ アーモンド とかさあーっ ほおばったってーえーっ よくばったってえーっ 気持ちよかーあーっ なりませんからよーっほーおーいーってーのーっ
 
 
 
 
 
 
これ すっとばしてさっ 気をーっつけーえーいーっ 前えーっ ならえーいーっ
 
 
 
!?!
 
 
 
って やっちゃうーんーだからさあーっ
 
 
 
 
 
 
その 前に だよっ
 
 
 
 
 
 
ってえーっ はなしさっ
 
 
 
 
 
 
これはねっ
 
 
 
 
 
 
習字で 字体を 正しく 習う 前に 人体の 姿勢 呼吸 という 飲食 以前に 必要不可欠な エネルギーの 流し方 それを どのように 流したら いーのかあーっ
 
 
 
!?!
 
 
 
ってことのほーがーあーっ 先っ
 
 
 
 
 
 
だよねっ
 
 
 
 
なのさあーっ
 
 
 
 
 
 
ほいさあーっ
 
 
 
 
まるっ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
そしてだねーっ 次っ
 
 
 
 
 
 
生死自由自管理術ーぅーっ
 
 
 
!?!
 
 
 
ーっぢゃーあーんーっ
 
 
 
 
 
 
 
 
ではあ いくぞーっ
 
 
 
 
 
 
さてとだねーっ
 

 
 
 
 
 
 
 
 

生死があっ 自由自在に 自己管理可能 で ある と すれば そこには もはや 恐怖 は ないぞーっ
 
 
これは 生命エネルギー体 として 一個体が 生死を 完全に 自由に 選択 決定 実行している 主体 である 自身観 = 自信 に 根付き 息づき 存在して ある という 際 に 可能 と なるねーっ
 
 
ただし これを 忘れた 状態で あることを 体験したいっ てした 際 には そーでは ない って 例外は あるねーっ
 
 
地球のよーな 状態に あると 恐怖が 常に 土台に ある 為に これにより 操作し合う おちょくり合う ひっかけ合う よっかかり合う なれ合う 等の 状態が 連鎖的に 積み重なり 全体構造 と 化して エンドレスゲーム から 抜けにくくなる ことも あったりねっ
 
 
で この トリック から 抜けたらねっ そこには 完全に 自由に ある という 自信が まず あり 恐怖は もはや ないっ という 存在 の 意識 状態 の 土台 の 違い が 明確 に ある のさねっ
 
 
この コツ を シンプル に すると
 
 
目を閉じ 尾てい骨 から 背筋 首 頭の先 まで を 一直線 に 地面に 垂直に 立て て 意識(感覚 感情 つまり すべて の エネルギー)を 呼吸 に 乗せ 合一 する 呼吸は 静かで 音を立てず スムーズに なめらかに 流し 吸う と 吐く の 間 に 止まらずに 円 を 描き 続ける ように しておく 全身の エネルギーは リラックス してる ってこと だねーっ

 
ヨガ や すべて の 自己 存在 とは 何か を 意識化する 練習は これに 至る ための 準備 で あり この シンプル さ において 呼吸に 乗り切る こと に よって 生死 は 自由自在 となり 自己の 自由意志 に よって 死ぬ = 肉体 を 脱ぐ ことも 可能 となる
 
 
この 意識 を 会得 した なら 自己 存在 が 意識 エネルギー であり 肉体 は 衣服 と 同じ で 自由意志 で 脱ぎ着 する もの で しかない と ハッキリ 知っている ために もはや 生 への 執着 や 死 への 恐怖 または 生きたいように 生きられない 死にたいように 死ねない という ことは ない
 
 
例え 病になり 死ぬ としても それは 自己の 選択に より そうしている と 明確に 知っている 状態なので 安心し切っている という ことが 起こり得る のだよなあーっ
 
 
例えば ヨガで この 意識に 達した 人が 病になる ことは あり その 理由は 無限に あり 弟子 等 の カルマ を 一部 背負ってやる ということも あるとゆーうーんーだよなあーっ
 
 
それを 知らない 人は 病になる のでは 本物ではない とか 年老いていくのも 違う 本物なら 年も とらず いつまでも 若いはずさっ
 
 
などと 言う ことも あるけどねーっ
 
 
背を まっすぐに する のに 蓮華座(両足の甲を左右反対側のももの上に置くよーな ちょっと 痛い ポーズ)で 坐る必要は なく 椅子でも 何でも よく 簡単な あぐら でも いーっ
 
 
キーポイントは 垂直に まっすぐにする こと であり 脚のポーズ で は ない からだあーっ
 
 
正しい 姿勢で エネルギーを 全体に 滞りなく 流れる ように し 呼吸に 乗り より もっとも 微細な エネルギー の 状態 に まで 合流し切る と 生命 の 源 に 触れ その 全体性 が 存在 の 正真正銘 の 実体 だと 体験 に 完璧 に 貫通 して 知る ことが できる
 
 
これは 自己を 知る という こと なので 難しい わけは なく もっとも シンプル で カンタン な 事 なの だけどねーっ
 
 
これが むずかしく なっちゃう のは 自己を むずかしく しすぎた 自己意識 つまり 自作自演 の エネルギー ねじりまくりすぎたあーっ の なせるわざあーっ てなこったーあーいーよーねーっ
 
 
これを ほどき切る のは 上記 の 通り シンプル に ただ エネルギー を 通し切る だけ ねーっ
 
 
生命 の こんこん と 湧き上がり 続ける 源 を 知れ ば そこが 永遠の エネルギー源 自己の本質 であり 生命 創造世界 全体の本質 である と 知る ので 死は 死ではない と 知っている ので 死を 体験する としても 楽しめる ということ に なっちゃうのさねーっ
 
 
ってことで これを 知っちゃった ある 人は 死は おらに とっては 何でもないよーんーっ ただ バスローブを 脱ぐだけーえーっ だからなーあーっはーっはーあーっ

 
って 完全に 死って 何だ どんなことか って 自己の本質 との 関係 を わかり切ってる 体感として 感じ切ってる 当然だろっ そんなのはさあーっ て 眼で 言い切ってる だけなのさなあーっ
 
 
eart-o は そろそろ 呼吸だけ に 集中して 整えたい という 観じに なってきたあーんーだよなーあーっ

 
ってのはあーっ 三次元の 体験にはなあーっ 興味が 消えてきちゃったのさねえーっ
 
 
ただ 心身を 静めて 呼吸に 深く 乗り切ってしまえば あって いう 間 だっから さあーっとねーっ
 
 
ってことで そこには いつでも すぐに いける から まあ いっかーあーっ と してきたけどなあーっ
 
 
いよいよ やることが なくなってきたのかもーおーんーっ
 
!?!
 
 
ってこと なのでねっ
 
 
シンプル に して 書いてみたあーっ
 
 
たったの 静かで 深い 呼吸を 通して のみ でも 存在全体 と つながり 触れ 影響し合い 続けてる とゆーっ 一体感 などもねーっ 相当に 体験し得る からなあーっとーねーっ
 
 
もの足りなさ さみしさ 未達成感 等 とかもねえーっ もっとも シンプルな 繊細な 呼吸 一つ で いつでも 完璧に 解消し切れちゃったりも する のさねえーっ
 
 
まあーっ とは言え だねえーっ
 
 
やっぱ ある 程度 の 体験を 三次元で して から でないと そこに 落ち切れない ってのも あるかも だからねーっ
 
 
その 頃合い かなあーっ
 
!?!
 
ってなあーっ タイプ にはよーっ
 
 
シンプル な 呼吸 に 乗り切る だけで もー いけちゃう かもよーっ

 
ってことで 書きましたあーっ
 
 
ほいさあーんーっ

 
 
 
 
 
 
補足っ
 

 
 
 
 
呼吸は 物理次元において 人体中に 知覚可能な 純粋微細エネルギーに 最も 近く まず 第一に この エネルギー的 実体観に 意識エネルギーを 集中 溶解 一体化させる
 
 
だがあーっ これは 外向きの エネルギーへの 集中に とどまる
 
 
だがあーっ これにより 最も 微細エネルギー つまり 究極の 存在観 実体への 手がかり 足がかり 契機に 触れ それに 引き込まれ 変容していくよーにしてえーっ 内向きの エネルギーに ひっくり返るよーにしてえーっ ここで 内向きの 一点 集中を することが できると 究極の 実体と 一体化する
 
 
これが 正真正銘 真実の 存在の実体観 なのだねっ
 
 
これに 関して のみ 経典 記述が 無い 訳は これは 完全に 実体験する ことによって エネルギー現象 だからねーっ とゆーことでねっ これは 実際に 自己中で やってみる しかなあーいーっ
 
 
これが 記述されない 他の訳は heart-o の 感触では ですがねっ あまり 詳細に 書くと それを 想像=創造して 似てるが そうぢゃない ことに なっていき それは やはり 幻想世界 の 戯れ 止まりぃーんーっ てこと などに なってっちゃって こんがらがっちゃったりする 悪い 可能性を 熟慮してえーっ とかかもねーっ
 
 
だから 例えば こーゆー 例が あるっ
 
 
と 聞いてもねっ その やり方は 無限に 可能性が ある とも 言えなくも なあーいーっ  かもしれんし まーっ 一つの シンプルな やり方 としては こーゆーことで ヨガの修道院 などでは 教えてたらしーよっ
 
 
それを 普通の人々 特に 東洋 と 西洋 の 架け橋 または 東洋 としても 忘却 歪曲 された シンプル だが 慎重に やらねば 誤解も 多し 等の 神秘(実体験者にとっては 神秘でも 何でも 無いが そうではない存在にとっては 神秘 奇跡 に しか 見えない ただの 現実)への リーチ観 を 伝える 為に 在った 一人の ヨガ修行者 の 話 等を 参考にし より シンプルに まとめると このよーな 観じ に なっちゃうかもねっ
 
 
で この前の 準備段階は 必要で 準備が できてないと そこまでには ならーんっ とかの 中で 準備としては 心身のバランス と 統一観 とか だねっ
 
 
身体なら ハタヨガ 等で エネルギーを 全体に バランス させて 統合する
 
 
心 意志 意識 頭 等 ひっくるめちゃって それを 身体と まず 結合させ 統合する のに 姿勢を 正した 呼吸を スムーズに 静かに 深く して それに 全エネルギーを 集中する
 
 
で これは 全て まだ 外向き の 動作 ですねっ
 
 
この 後 呼吸 より 微細 エネルギー と 合流すると 内向き に 一点 集中 する
 
 
この 一点集中 が 存在 実体 エネルギー との 一体化 であり ここには 対象 は ないっ
 
 
ただ 存在 エネルギー が 在る だけ に なるっ
 
 
だから ここには 何か 対象に 向かう 依存する それに 刺激を 受ける という ことは 無い
 
 
例え スピリチュアルな 行程に おいて 教え グル 修行法 に 向かう としても これ また 外向き の 対象が ある 段階 であり その 全て を 通過 突破 し 貫通して こそ 実体 エネルギー と 純粋 統合 が 完結 するっ てこと を 示す のが 真正 な ヨガ の 目的 目論見 だと してねっ
 
 
その前の 頭 理論的 分析的 準備と して このよーな 話が あったりしてるねーっ
 
 
例えば 実体エネルギーが 外向きに なると そこに 感覚が 生じる
 
 
外の世界に 意識を 向ける ことは それを 感じる ことの 起点であり そこに 感覚が 生じ そこに 意識を 向け続ける と それは リアルに なっていき あまりに 内向き から 遠のいて あると それだけが リアルであり 内向き の 動き が 薄くなっていく
 
 
これにより 存在 は エネルギー の 実体 と 離れて 力を 喪失し 不安 不安定 不満足 に なる
 
 
外側の世界に おいては 存在 に 対して は 何かしら の 仮初の つまり 一部分的な 特徴のある 役柄 キャラクター 存在 として 限定志向 の 向け合い 等にも より 固定化した 演技 つまり エネルギー の 性質 を 保持しよーと 存在 の 純粋 なる 実体 の 本性 から 見れば どだい 無理 を し続ける
 
 
これを 意識化しておらず 無意識に していれば それだけ やはり 無意識的に エネルギーが 抑制され つまり 歪む ので この 無理 歪み が 欲求不満 として エネルギー の 目詰まり を 生じて これを 解消しよーとする と エネルギーは 分裂し 複数の 世界 生活 スタイル に 分岐してでも バランスを 取ろう とする
 
 
これが 昼間の現実=幻想 と 夜の夢=分離した別の幻想 の 役割分担 と なる
 
 
夜は 無意識 の 解放 の 為に 夢 で 抑圧した エネルギーが 解消されるよーな 一見 昼間の自己 とは かけ離れ 意識においては 支離滅裂な 脈絡のない 断片の連続 のよーな 体験を し続けるよーな 夢を 見たりも するが それは 全て 抑圧した エネルギーの 解放口として 癒し ヒーリング セラピー の 役割を 持っている から 夢は まったく 意味の無い 役に立たない よーな もの ではなく その 正反対だよーおーんーっ
 
 
しかし 食べ過ぎる 等 を して 混乱した 夢を 見る 等の ことも あり 必ずしも 夢は ただ 抑圧した エネルギー の はけ口 ということでもなく 食べたもの に よって も 影響されて ほぼ 悪夢と なってしまう 等も あり 様々な 要因が 吐き出される エネルギー状態が 許され得る 一つの 状況で ある とも 言える
 
 
ここでは 何も 隠し 押し殺すこと は できない
 
 
昼間の 仮面を つけ続けるよーな 無理 演技も できず より 正直な 素っ裸の エネルギー 状態 が 吐き出されるのらーいーよーっ
 
 
これらは 無意識的に 昼 も 夜 も 生活し続けては 起き続ける エネルギー の 状況 である
 
 
これを 意識的に すると 完全に そーすると 達した ヨギ=ヨガ修行者 の よーに 一切 夢を 見なく なれる
 
 
自己 エネルギー が 分裂 しておらず 意識 に よって コントロール下に 踏み付けにし切ってある 状態に あれば 夢=ヒーリング の 必要性は 皆無に し得る
 
 
ヒーリングが 必要なのは 病人=無意識に エネルギーを 使いこなせず 自業自得の エネルギー グルグル巻き すってんころりん 七転八倒 状態 の 盲目者 の ごとき 幼児 ではない 成人 君子 と 化した ヨギ は 夢を 見ない
 
 
外向き の エネルギー を 内向き に 引き込み切ると そこから 観じる 存在は 三次元の 人体五感で 感じるもの とは 異なる こと から その 世界 の すべて が 幻想 と 言い切られてしまう
 
 
それは 観じる 大本 土台 としての 存在 の エネルギー の 状態 が まったく 違う から であり そこから 三次元 世界 を 見る と そこには 何も 無い のだ
 
 
その 状態は 完全に 存在 の 実体 に 引き切った エネルギー 状態 に あり そうなると 五感 の 感覚 は 一切 無い 熱くも 寒くも 痛くも かゆくも ない
 
 
これを 人体に 居ながら 実践すれば 外から 見れば 痛い とか 寒い とか いう 状態に あっても まったく 何も 感じない こと も できちゃうのだねっ
 
 
こーなってしまえば もはや エネルギー が 意のままに 操れ 自由自在 融通無碍 となれる
 
 
しかし こーなると できる ので 何も 欲しなくなっちゃう ってことも あるのだよねっ
 
 
できない あるいは 難しい と 錯覚してる から こそ やってみたい と 錯覚できる のであり できる と 知り切っちゃってたら いつでも できるから やらなくていーっかーあーって なっちゃうのかもねーっ
 
 
おおざっぱに 言うと 外向き の エネルギー は 粗い 性質の エネルギー 状態 に 合わせる 乗る 触れる 溶け込む 同化する こと 内向き の エネルギー は 最も 微細な エネルギー 状態 に 合わせる 乗る 触れる 溶け込む 同化する こと が キー ってこと かもねっ
 
 
とは 言え 陰陽の あの 円形の 白黒 の マーク の 中の 反対色の 小さな点の よーに 正反対 に 正反対 への 転換点 が 在る ってこと も あり得るんだよねーっ
 
 
微細 エネルギー は 無音 と 表現も され すべて は 音 から 成り すべて の 音 は 無音 から 生じ 無音 へと 還る
 
 
って ことに 関連 させるとねーっ 最も 騒々しい 巨大な音の洪水は 頂点において 最も 無音に 還る 引っ張りの力が 強く そこに パッ と 無音 が 亀裂 として 開けば どんな 無音より 無音を クリアに 純粋に 体験する ことが できちゃったりも するかもねーっ
 
 
つまり 無音の中で 無音を 観じる より 無音を 観じる ことが できる のは 正反対の 大騒音が あって であり 同じく 究極の 真実 存在 の 実体 は 最大 の 幻想 の 中 で 最も シンプル で 簡単 な エネルギー の 実体 は 最も 複雑で ねじれに ねじれ切っちゃった エネルギー の 最中 に 最大の 元気 健全性 は 最大 の 衰弱 不健全性 の 中 で 最大 の 豊かさ は 最大 の 貧しさ の 中 で 最大 の 愛 は 最大 の 憎しみ の 中 で 最大 の 光 は 最大 の 闇 の 中 で 体験 しちゃえる こと なの かもねーっ
 
 
そーでも なけりゃあーっ わざわざ 究極 の 実体 から 離れる ことも なかったでしょーよーなーあーっ
 
 
とかねーっ
 
 
だから どれでも いーっ てこと でも ありだねーっ それでも やっぱ 還り方 あんまりにも わかんなくなりすぎちゃっててさあーっ もーおーっ やだーあーいーっ とかならねーっ そーゆー 方法も あったりねーっ てなことで 書いたよーっ
 
 
やあっ
 
 
まるうーっ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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